農業を面白くするためのブログ(農業法人を作ってみよう) - 2006/08

農業を面白くするためのブログ(農業法人を作ってみよう)

2006年08月30日(Wed)▲ページの先頭へ
農業のビジネスモデル
以前お伝えしたエコビジネスコンテストのアイデアを現在練っています。
アグリビジネスとエコビジネスの親和性は高いので農業を活かした何かは出来ないものかと。。。

農業は農産物の生産・販売しか収益モデルがありません。
そうなると生産性・付加価値性・経費圧縮以外に収益を上げる方法がないのでなにか他に収益を上げる方法があれば農業経営もずっと安定するのではないかと思います。

兼業はその一つの手段ですが、まったくの他収益なのでもっと農業にリンクしたモデルはないか模索中です。

ただコンテストのアイデアは別のものになりそうです。時間がなかったもので。。


だけど農業とリンクした収益モデル。
これは今後も模索して思います。

みなさんも何かあったら是非提案(コメントなんかで)してみてください。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!


2006年08月26日(Sat)▲ページの先頭へ
産直ルートの開拓
産直販売の関心の結果が出ました。

アンケート結果

いずれはチャレンジしたいという層が40%弱あります。

新しい販売ルートの開拓は経営を安定させる上で重要な要素です。
その点で意欲があるところですが、現実問題として時間や費用がないといったところでしょうか。

そこでそのような生産者のために販売に特化した産直の生産者ポータルサイトを計画中です。

既存のサイトは農業関係のポータルサイトか個人で産直サイトが多いので、気軽に始められてあまり費用もかからないサイトを作りたいと思います。

ポータルという強みで消費者に訴えかけてページランクも上げて、このポータルから売れっ子の生産者が出現するようなサイトを目指します。

ポータルの集客力を上げて、あとは生産者さん同士が切磋琢磨して自分の農産物をPRするという感じです。

まだまだもうちょっと先ですが、新しい販売ルートの開拓のハードルを下げる事で消費者と直接接する機会が増え、農業自体の関心も増加するのではと思っています。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!



2006年08月25日(Fri)▲ページの先頭へ
農業2.0
1時間でわかる図解Web2.0』を読みました。現在のインターネット社会を理解する上で非常にためになりました。まだまだマイナーな技術があります。そんな技術を取り込みながら新たなブレイクスルーを迎えるネットビジネスの時代はまだまだ続きそうです。

web 2.0とはわかりやすく概念化すれば今までのウェブ社会(web 1.0)が進化して新たな段階に入った事を指します。
この本にはweb 2.0の3要素を@利用者の参加A集合知B情報の流通性拡大としています。
中々正確に把握する事は難しいものです。私もコレを言語化するとなるとかなり困難です。

とにかく新しい時代に入ったということです(笑)


そこで農業も新たな段階、農業 2.0に向かうべきなのかなと思います。
生産だけのスタンスから経営管理・マーケティングの導入、さらには農地・農産物を活かした新たな収益モデルの創出です。

アンケートの調査する限りでは、現在の経営状態で不満がないという方が結構いらっしゃいます。

しかし中には何かしらの不満、新たな段階への飛躍を望んでおられる方もいらっしゃいます。

農業 2.0どうですか?

農業従事者は年配の方が多いので多分流行らないでしょう(笑)


それはそれでいいんです。ただ農業を発展・活性化させるイメージ語として今後、使用するつもりです。

農業 2.0(やっぱ流行らないだろうなぁ)


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!


2006年08月22日(Tue)▲ページの先頭へ
農業経営者の悩み
現在農業を営んでおられる方にアンケートです。
現在の農業の問題点を把握して積極的に改善をバックアップしていきます。
全国的には無理ですが、制度上の問題なども旧知の地元議員さんに積極的に提案したいと思います。


現在農業を営んでいて悩みがある。








締切:2006年08月29日18時00分

Powered By クリックアンケート

農業固有の問題から経営上の問題まで、もしあるという方は詳しくコメントボードに書いていただけると対処のアップに役立つと思います。(後継者がいない・資金繰り・農地の取得などなど)
ご協力よろしくお願いします。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!



2006年08月21日(Mon)▲ページの先頭へ
農産物の需給バランス。
今暇な時間を見つけては経済学の勉強をしています。
経営管理とか財務管理とか広告論とかマーケティング論など経営学ではなく、市場の需給バランスという経済学のど真ん中です。

農産物の供給量と価格の問題は一個人でどうにかなる問題ではありませんが、だからと言って国や行政にまかせっきりするわけにもいきません。

きちんとしたグランドデザインを農業関係者が主体的に導き出さなければならないと思います。

ということで遅ればせながら学生時代のような読学をしています。

市場の需給バランスを学ぶ事で農業に限らずいろんな分野、特にマーケティングや新しい事業の創設にもその知識を生かす事ができそうです。

食料自給率が先進国中最低レベルだとの議論がありますが、現存する日本の農地を利用して厳密に農産物の生産販売だけで生活する事ができる農業者の人口って一体どれぐらいなんでしょうか?

興味深い問題ばかりです。

こんな事なら学生の頃もっと経済学を真剣に勉強しておけば良かった(笑)


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!


2006年08月18日(Fri)▲ページの先頭へ
ネットショップポータル
今生産者の生産物情報を集めたポータルサイトを作ろうと思っています。

そこで現在生産者の方にお聞きします。



産直販売の関心












締切:2006年08月26日18時00分

Powered By クリックアンケート


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!



2006年08月17日(Thu)▲ページの先頭へ
アンケート結果
アンケート《消費者の購入基準》の結果が出ました。
ご協力ありがとうございます。コメントくれた方ありがとうございます。大変参考になりました。

アンケート結果


みなさん正直ですね。
選択肢5が多いのはそういうことでしょう。

それ以外では3の【安全な食品なら多少高くても買う】がもっとも票を集めました。

消費者にとって安全という基準がもっとも関心が高い事が分かります。
中には米産牛は絶対買わないという意見もありました。

大抵コストを低く抑えるのは価格を安く設定して価格競争力をつけるためです。

ヒュー○ー・○歯建築事務所が関わった欠陥マンション事件は確かに殺人未遂に匹敵する重大事件(設計士・販売社の重大責任あり)だと思いますが、消費者はあの同地域にあるマンションの価格に比べ著しく開きのある値段設定に何の疑問も抱かなかったのでしょうか?

安いのにはそれ相応の理由があります。


今回の結果は消費者に生産品をアピールするさいどのポイントを押さえれば良いかの参考になるのではないでしょうか。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!



2006年08月15日(Tue)▲ページの先頭へ
経営管理とは?
引き続きアンケート募集していますので、まだの方は是非ご協力ください。

消費者の購入基準


アマゾンのアフィリエイトプログラムに参加していますが、杉山さんの『農で起業する!』が未だに売れています。

紹介したのは1年ほど前だし、出版に至ってはさらに以前に遡ります。
農業経営の古典となりつつあります。

杉山さんは脱サラで農業を始め、ビジネス的経営管理を農業に持ち込んだ方です。
著作にもこれからの農業経営に必要な能力として経営管理を上げておられます。
(経営管理4・販売マーケティング4・生産2)

ビジネスを学んだ事のない農家さんにとって
経営管理ってなんでしょう?


簡単に言ってしまえば、お金の入と出の管理力です。

どれぐらいのコストがかかって、どれぐらいの生産があって、どれぐらいの売上につながったかを数字できちんと把握しておく力のことです。

農業は簡易課税が適用されるのでお金の出入を正確に把握している方あまりいません。

確かに簡易課税は計算が楽というメリットがありますが、税金を払いすぎていた場合などは明らかに損ですし、それ以上に売上/経費など経営力に関する大事な指標を導き出す事ができません。

経営管理とは来期の予測を立てたり、効率的・安定的な計画を設計する上で必要な指標を導き出してくれるので疎かにしてはいけません。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!


2006年08月14日(Mon)▲ページの先頭へ
リ・フレッシュ
世間ではお盆休みです。もうすでにUターンラッシュが始まってたりします。

当事務所(ブログは違います(笑))も今週1週間は現在取り扱っている案件だけに集中して新規の依頼は受けず、出来るだけ休暇をとりたいと思います。

働きすぎは良くありません。
みなさんも休める時期にはゆっくり休みましょう。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!



2006年08月12日(Sat)▲ページの先頭へ
アグリエコビジネスモデル
やたら長いですねタイトル。

今日は1日何か良いアイデアはないか考えていました。

エコロジーと農業の共通項、なおかつビジネスとしての見込み。

そして一番大事なのが持続可能性です。
これが一番重要だと認識しながら考えています。

地に足の着いたビジネスモデル。

実はアイデアは固まりつつあります。
ただエコビジネスとは微妙に違うかなと、いずれブログで報告したいと思います。

農業を基盤に地域活性化を促すモデル。

皆さんも何かアイデアあったらコメントください。


まだまだアンケートやってます、まだの方はご協力ください。⇒消費者の購入基準

↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!


2006年08月11日(Fri)▲ページの先頭へ
頭の体操
まだまだアンケート募集してます、まだの方はご協力ください。

消費者の購入基準


エコビジネスのアイデアを考えています。

エコ・ジャパン・カップアイデアを募集しています。

農業はエコビジネスと親和性の高いビジネスです。
これから生産だけでなく、販売、教育、セミナー、ゼロエミッション、リサイクルあらゆる分野を取り込みながら発展していく可能性を秘めています。


これからアグリビジネスで起業を考えている方は頭の体操にどうでしょう。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!


2006年08月10日(Thu)▲ページの先頭へ
コミュニティで町興し、農業興し
まだまだアンケートやってます、まだの方はご協力ください。

消費者の購入基準


一度土地の生産物はその土地で消費する地産地消を取り上げました。
特に農産物では、その効果がてきめん。生産者・消費者双方にメリットがあるとブログに書きました。

そのさいに農地保全・環境保全の一貫として環境費を生産物に盛り込んで売ったらどうだろうと提案してみました。

リサイクル税は電化製品に織り込み済みなのでみんな知らない間に払ってています。
農産物にも環境税の一貫として一定の多寡で売るのはその土地の環境保全に寄与するため土地の人の理解も得られるだろうというものでした。

法制化するのでなくお客さんのコンセンサスを得ることで生産者である農家さんに直接還元されて潤えばおのずと農地も維持されるだろうというものです。


投票の結果(まだまだ中間ですが)それ以上の票を集める選択肢があります。

ちょっとだけ以外でした。

人気ブログも環境系のカテゴリーなのでその辺の興味ある人が票を伸ばしてくるかなと思っていたのですが。。。

プロモーションの仕方もいろいろ考える必要があるようです。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!


2006年08月09日(Wed)▲ページの先頭へ
消費者の購買意欲
引き続きアンケートにご協力ください。

消費者の購入基準


アンケートまだまだ投票待っています。
少し意外な投票状況に「そうなんだ」いう感じです。
母集団が少ないので確実な事はいえませんが、これが当ブログ閲覧者の購買意欲の真実である事は確かです。

中間結果

面白い結果になりそうです。
締切は2006年08月16日18時なので、まだ投票がお済でない方、協力よろしくお願いします。

特このブログにあまり関心ない(笑)とお答えいただいた完全なる第3者さん、ご意見を伺いたいと思います。
生産者にとって非常にキチョウな意見です。
手間は取らせませんので訪れたついでにポチっとクリックお願いします。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!



2006年08月08日(Tue)▲ページの先頭へ
消費者の購入基準
農家さんが収入を増やすためには販売価格が一つのターニングポイントである事は何度も書きました。

そこで消費者のみなさんにこんな質問。

食料品(野菜などの農産物)を購入するときの基準



















締切:2006年08月16日18時00分

Powered By クリックアンケート

是非ご協力ください。

生産者の方も自分が勝者となったときを仮定して回答お願いします。
ご協力よろしくお願いします。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!


2006年08月07日(Mon)▲ページの先頭へ
“農力”アップの集落営農
“農力”アップの集落営農という見出しの新聞記事を読みました。

実は集落営農とは厳密に言えばどういうことなのかが良くわかってないことに気付きました。
『農地や農機具を地域で共同利用する「集落営農」』とあり、法人化やLLPのように制度上の組織ではなく、習慣もしくは観念上の共同体なのだなと理解しました。それでも共同規約のようなもが必要だろうし、その点行政書士の業務として規約作成はありうるなと思いました。

何度も言うように農業は一戸では過重設備が大半です。農機具を共同利用というのはそれだけでもコスト削減につながります。是非多用してもらいたいです。

『政府は来年度、農家への補助金の一律配分を廃止し、意欲や能力のある農家に手厚くする施策を実施する。対象は原則、農地4ヘクタール以上の個人や法人(北海道は10ヘクタール以上)と、20ヘクタール以上の集落営農だ。』

完全に対象者の基準が明確になりました。補助金目当てに農地を取得するのは本末転倒ですが、集落営農という考え方は間違っていません。

今後もこのブログで集落営農についていろいろ掘り下げてみたいともいます。
皆さんもいろいろ情報提供よろしくお願いします。投票の方も是非(笑)



※参考:読売新聞8月5日


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!



2006年08月06日(Sun)▲ページの先頭へ
Web2.0的な情報の集合知
以前募集したアンケートの結果が出ました。

現在農業を営んでいるか?

全得票数が31と少々に頼りない結果に終わりましたが、内容的には過半数の人が農業関係者及び農業に興味がある人となりました。

おおむね予想した結果となったので、一安心です。

分析の結果農業関係及び興味があるとお答えになった48%のうち最大数が「興味がある」の26%となったので今後はブログにもその影響があるかもしれません。

起業情報やネットワーク作り、農業の枠を超えてアグリビジネス、エコビジネスという風に興味をそそる農業分野を横断的に対象にしていくってこともあるでしょう。


今後もアンケートに関しては定期的に募集していくのでコチラを覗いて見てはご協力お願いします。


コメントのほうも色んな意見を出し惜しみせずドンドン投稿してほしいと思います。
疑問や要望・熱意や気持ちなどでもいいです。現農業従事者からの色んなコメントがこのブログを訪れる興味を持つ人たちへ伝わるればまた新しい可能性が生まれるかなとも思っています。もちろん逆もありえます。

私と訪問者間だけでなく、訪問者同士のコメントがつながり、新たなネットワークの礎になってほしいです。

良い情報はみんなで共有するweb2.0的な集合知の集積場を目指します。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!




農業アンケート
現在募集中のアンケートは 
産直販売の関心


農業アンケート結果
現在農業を営んでいますか?
食料品(農産物)を購入するときの基準



↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!



2006年08月04日(Fri)▲ページの先頭へ
積極的に新しいことに挑戦
【築地市場ドットコム】

コチラ築地市場ドットコムは、一般には出回らない高級果物や限定品の果物を中心に激安価格でご提供しているサイトです。

こんなサイトを作りたいなと思っていました。

日本全国全ての農家さんが参加するポータルサイトです。

ウェブ上に市場(いちば)を開いてネットユーザーが買っていく。

そんなサイトです。


今後はネットショッピングで全てを済ませるユーザーがますます増えるでしょう。
現にユーザーコードを作ってネットユーザーにのみ農産物を販売する会員制のサイトもあります。


後発者だからと恐れずに後発者だからこそのメリット模索する必要がありそうです。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!




2006年08月03日(Thu)▲ページの先頭へ
ブレイクスルーのきっかけは好奇心
皆さんアフィリエイトってご存知ですか。

HPやブログに商品・サービスのリンクをはって、そこから経由して購入に至れば仲介料として数%のマージンが入るという仕組みです。

ITが進化してこんな手間のかかる業務もほぼ無料化できるようになりました。簡単にこのアフィリエイトが可能になりました。


うちのサイトやブログでもアマゾンのアフィリエイトプログラムに参加しています。
といってもほとんど本だけですが、それでも月に数千円から時に1万を超えるおこずかい稼ぎになります。

ある農産物販売会社がこの新しい技術を使って自社の商品をプロモーションしています。

自前でというにちょっと驚きました。そのての依頼を受けるアフィリエイト会社へ委託するのではなく、自社でそのプログラムを運営しているんです。


この会社の社長さんは新物好きで好奇心が旺盛だな思いました。


それ以上にネット技術を駆使しながらのマーケティング法にWeb2.0的なE−コマースの可能性を感じました。

まちがいなく農業にも(この会社は生産から販売までの一貫して自社管理)新しい風が吹いています。


↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!



2006年08月02日(Wed)▲ページの先頭へ
みんな疲れてる
熱いですねぇ。

夏は好きなんですが、こう熱いといろんな意欲がうせてしまいます。
食欲だったり労働だったり、冗談です。


今日は遠方に用事があったので、せっかくのチャンスと出先の近辺にある動物園によって見ました。



みんな疲れてますねぇ(笑)

動物がこの調子なら植物だってきっとそうでしょう。
農作物だって快適な環境で育ってこそ美味しくもなるし、収量も上がるはずです。


極端な自然環境では生物は生活できません。
この以上に暑い夏の原因が地球温暖化にあるのだとしたら、生活しやすい環境を維持するためにも私たち生物は環境保全にも十分力を入れていかなければいけないでしょうね。



↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!




2006年08月01日(Tue)▲ページの先頭へ
うれしいお知らせ
数ヶ月連絡が途絶えていた方から突然手紙を頂きました。
体を壊して1月ほど入院しておられたようです。
今ではすっかり回復されたそうです。

農業法人設立に関する依頼を受けていたのですが、連絡が途絶え心配していました。

そこに来てこの手紙。

(いろんな意味で)うれしい限りです。


今にして思えばしばらく連絡が取れなくなるということを伝えるメールを受け取ったような気がします。というか受け取ってました(汗)

コチラが勝手にやきもきしていただけのようです。


農業は体が資本の商売です。
体を大事にしてほしいと思う一方、大黒柱が一時休戦となってもリスクヘッジできる制度が必要だと感じました。


アンケートにもご協力ください

↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!




   


儲けの仕組みの作り方
農業改良資金をプロデュース
多品種少量生産の直売方式
多品種少量生産の直売方式その2
生産コストの把握






◆投票ありがとうございます◆
  ほんとに本当に感謝多謝!!
 


新着トラックバック/コメント


カレンダ
2006年8月
   
   

アーカイブ
2005年 (84)
1月 (16)
3月 (1)
4月 (12)
5月 (3)
6月 (6)
7月 (1)
8月 (4)
9月 (23)
10月 (14)
11月 (3)
12月 (1)
2006年 (129)
1月 (5)
2月 (3)
3月 (7)
4月 (12)
5月 (8)
6月 (25)
7月 (30)
8月 (21)
9月 (7)
10月 (6)
11月 (4)
12月 (1)
2007年 (27)
1月 (7)
2月 (5)
3月 (5)
4月 (1)
5月 (2)
6月 (3)
8月 (3)
9月 (1)
2008年 (9)
3月 (3)
4月 (4)
5月 (2)

アクセスカウンタ
今日:400
昨日:407
累計:376,908