昨日の続き



2006年07月22日(Sat)
昨日の続き

農業生産者の一番の問題点は流通コストです。

この辺を考慮すると流通コストを抑える、もしくはその分の利益を生み出すためには地産地消が考えるられます。
これがもっともポピュラーかつ安定的な農業者のビジネスモデルだと思います。


昨日お伝えしたコンビにとのコラボはそういう意味でまったく新しい可能性を生み出します。

コンビ二の流通網はどっこまででも伸びて存在してるし、物は毎日流通し止まることはない。

この辺のメリットを上手く利用してコラボできれば農業にとって新たなブレイクスルーが生まれるはずです。


需要の冷え込みを懸念するのではなく、新たな需要を掘り起こす事ができる可能性を秘めています。

一農家さんで困難ですが、起業と交渉しうる団体・法人ならと思わずにはいられません。



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儲けの仕組みの作り方
農業改良資金をプロデュース
多品種少量生産の直売方式
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生産コストの把握






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カレンダ
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