コミュニティで町興し、農業興し |
|
|
|
カテゴリ
|
2006年08月10日(Thu)
コミュニティで町興し、農業興し
まだまだアンケートやってます、まだの方はご協力ください。
消費者の購入基準 一度土地の生産物はその土地で消費する地産地消を取り上げました。 特に農産物では、その効果がてきめん。生産者・消費者双方にメリットがあるとブログに書きました。 そのさいに農地保全・環境保全の一貫として環境費を生産物に盛り込んで売ったらどうだろうと提案してみました。 リサイクル税は電化製品に織り込み済みなのでみんな知らない間に払ってています。 農産物にも環境税の一貫として一定の多寡で売るのはその土地の環境保全に寄与するため土地の人の理解も得られるだろうというものでした。 法制化するのでなくお客さんのコンセンサスを得ることで生産者である農家さんに直接還元されて潤えばおのずと農地も維持されるだろうというものです。 投票の結果(まだまだ中間ですが)それ以上の票を集める選択肢があります。 ちょっとだけ以外でした。 人気ブログも環境系のカテゴリーなのでその辺の興味ある人が票を伸ばしてくるかなと思っていたのですが。。。 プロモーションの仕方もいろいろ考える必要があるようです。 ↓農業の地位向上を目指す、当ブログにご協力ください!
writebacks(1)
メディアとしての食(地産地消と地域メディア)
Posted by セション情報一覧 さん at 2006/08/31 04:55
テーマ: メディアとしての食(地産地消と地域メディア)
座長: グローマン・ヒロスケ 連絡用メールアドレス: セッション担当 カテゴリー: a(地域社会と市民メディア) 形式: セミナー 内容の説明: 「地産地消(人は自分の住む土地で取れたものを食べるのがよい)」とか「四方四里(人は自分が住んでいるところから東西南北にそれぞれ四里の範囲内で取れたものを食べるのが体によい)」という言葉が昔からあります。交通手段が発達していなかったこともありますが、自分の体が普段馴染んでいるものを食べる、新
トラックバック(trackback)
URL:
コメント(comment)
|
新着エントリ
ブログパーツは面白い (5/16) 農業ビジネスの可能性 (5/6) 賞味期限がわかる本 (4/25) 消費者にばかり負担を押し付けてはいけない (4/24) そういえば… (4/18) 安心が見える (4/2) 癒し効果 (3/26) たくましい中国人 (3/22) 需給バランス (3/17) 農政大転換 (9/3)
新着トラックバック/コメント
カレンダ
アーカイブ
アクセスカウンタ
今日:150
昨日:319
累計:374,829
|
|
|