農業ブログ集
農業関連のブログリンク集
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2006年07月01日(Sat)▲ページの先頭へ
農地を再生させる
農地の荒廃は農業を営む農家さんだけの問題ではありません。日本国民全体の問題です。
農地が1反無くなることでいろんなところに影響を及ぼします。土地の保水力が無くなったり、生態系を壊したりと農地の維持は所有農家さん個人の問題ではなく、その周囲の人を巻き込む問題となりつつあります。 荒廃農地について大変勉強になるブログを見つけました。 荒廃農地を耕そう!! こんなにも農地は減っていってるんですね。 自然環境の再生は一長一短にできるものできません。 事前に手を打つためにも農家さんだけでなくすべての人がいろいろ学ぶ必要があると思います。 ↓もしよければ人気blogランキングに投票お願いします。 ![]()
2006年06月30日(Fri)▲ページの先頭へ
農業支援士業者ネットワーク「アグリサポート」
農業を支援する士業ネットワーク『農業支援士業者ネットワーク「アグリサポート」』のブログ公開です。
これも新たな展開のうちに一つです。 私のほかに行政書士の田中先生、社会保険労務士の橋本先生が現メンバーです。 まだまだこれからのブログですが、こちらも応援してもらえるとてもうれしいです。 これかもメンバーみんなで農業の可能性をどんどん広げていくつもりです。 応援よろしくお願いします。 ↓よし!応援してやろうって方は投票お願いしマス ![]()
2006年05月16日(Tue)▲ページの先頭へ
農業ブログ更新 農業の今を知るならコレ
新たな農業関連ブログの更新です。
タイトルは『kenichiro Sota Agri News』、現在行政職員として農業振興に関わっておられる方のブログです。 農業振興に関わっておられるだけあって、今後の農政に関する情報は充実していて大変勉強になります。 それ以上に全国に渡っていろんな農業事業の現場の最新情報を読むことは、自己の農業を相対化する上でも重要だと思います。 それにしても一口に農業といってもいろいろありますね。新たな商売のネタになりそうです(農家さんだけでなく、私にとっても)。
2006年03月03日(Fri)▲ページの先頭へ
農業ブログ追加 sho's farming
新しい農業ブログの追加です。
タイトルは『sho's farming』 → http://sho-farming.at.webry.info/ ひょんなことからメールでいろいろとやり取りさせていただいてますが、この人の発想法はとても規模がでかいです。 農業を『生産者』からの立場だけでなく『経営者』として安定と持続を可能にするため、そして将来の発展を考えながら日夜試行錯誤と努力を重ねておられるようです。 さらにさらに中高年の新しいライフスタイルの一環としての農業を提案しており、農業の亜プローとが事業としてだけでなく示唆に富んだ内容です。 農業と人生に関してとても刺激的なブログです。
2006年01月26日(Thu)▲ページの先頭へ
農業ブログ追加 ブランドとは信頼の証
農業関連ブログの追加です。
今回は養豚業を営むみやじ豚.COMさんです。 タイトルは 農業を起業する みやじ豚.COM このサブタイトルにもある『川上から川下まで一貫して』というのは今後農業生産者が進むべき一つの指標であると思います。一貫してそのことを訴え続けていました。 農業生産者が不況などの外的要因に左右されずに経営を維持するためには私的に顧客販売網を開拓する事と生産物をブランド化することです。 二つは相互に影響しあい、顧客化は農産物というより生産者をブランド化することとほぼ同意義です。 農産物をブランド化ってできるものなのか?って質問が聞こえてきそうです。 もちろんできます。 ただ安いだけの画一化された商品の中で、味や安全や安心という付加価値はブランドと呼ぶにふさわしい商品です。 特に狂牛病や生産地偽装問題で食に対する安全意識が高まりつつある今ならなおさらです。安全というだけで(もちろんちゃんとした根拠があること)それは一つのブランドなりえます。 ブランドというとどうしてもファッションのことと誤解されがちですが、お客さんがいいものと認識し、その商品だから欲しいとなればフッション以外でもブランドとして成立します。 このようにブランド戦略を立てる、特に安全や安心において、農家さんが続々出てくればもっと農業は活性化するのではないかと思います。
2006年01月12日(Thu)▲ページの先頭へ
農業ブログ追加 地産地消で食糧問題解決、地域も活性化!
農業ブログの追加です。 タイトルは 「いまが旬!」とれたて農産物を食べつくす方法 です。 食育ってとても大事です。 農産物生産(農産物だけでなく)において生産性を重視するあまり安全性が犠牲になったりする事もままあったり。 なぜそんなことになるかというと食に対する教育がおろそかになっているからです。 安さ(安いからといって危険というわけでもないのであしからず)も選択肢の一つとしてあっていいと思います。でも日本で生産される農産物がすべて効率重視の工業生産品のようになったら困ります。 幸いそいうった政策からはみ出した(この表現は適当でないかも)独自の路線で農業を行う人も増えています。 そんな農家さんの努力を消費者はもっと知るべきだし、当然その努力をアピールする必要があります。 農業はビジネス的思考だけで運営されると危険です。 食育は食物の安全性だけでなく、食を取り巻くいろんな現象について正しく情報を伝えるべきだと思います。
2005年06月13日(Mon)▲ページの先頭へ
農業関連のブログリスト
農業に関するブログのリストを作りました。(トップページ) 現場の体験や苦労話など、農業で起業もしくはすでに起業している方に有益な情報源となると思います。 とかく消費者から離れて閉鎖的になりがちな農業ですが、これだけの情報発信をされていること(戦略的に利用してる、いないにかかわらず)は新規就農者には勉強になると思います。 とうサイトの構造上表示されていない場合がありますが、その場合はトップページCtrlボタンを押しながらブラウザ(ホームページを表示しているところ)の更新をクリックしてみてください。 |
新着エントリ
農業ビジネスの可能性 (5/6) 賞味期限がわかる本 (4/25) 消費者にばかり負担を押し付けてはいけない (4/24) そういえば… (4/18) 安心が見える (4/2) 癒し効果 (3/26) たくましい中国人 (3/22) 需給バランス (3/17) 農政大転換 (9/3) 企業の農地借用制限撤廃は農家にとって得か損か (8/23)
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カレンダ
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